【17卒インターン】「日本通運」ESは多様性が重要!

スポンサーリンク

インターン概要&ES課題


「日本通運」 2017年卒インターンシップ ES当社の総合職が担っている、物流業務におけるプランニング、マネジメントの一端を体感できるような内容で計画中です。

「そもそも物流業ってどんな仕事をするの?」
「陸・海・空の輸送モードってダイナミックなイメージだけど・・・そもそもどのように仕事をしていくの?」
普段はなかなか考えない”物流”について、様々な角度から考える5日間です。

●プログラム内容●

1.オリエンテーション
〈レクチャー・ワーク形式〉
物流業界の3PLやサプライチェーン・マネジメントなどの専門用語からどんなプレイヤーが存在し、どんな意義がある業界なのかを理解いただきます。
こちらからのレクチャーと参加いただいた学生同士のワークを通して、物流業界の魅力を知り、考えていただくオリエンテーションとなります。

2.「陸・海・空」ケーススタディ
〈ワーク形式〉
陸・海・空に関わるそれぞれのケーススタディを体感いただきます。
なかなか触れる機会のない物流の世界へ、皆さんをご招待します。

3.「日本通運」ケーススタディ
〈ワーク形式〉
陸・海・空それぞれの世界を理解いただいた後は、
日本通運が手がける『総合物流』の世界を体験していただくために、日本通運の総合力を体感いただくワークとなっております。

全体の5日間を通して、物流(ロジスティクス)の世界のダイナミックさ、社会貢献性を体感しましょう!

※上記プログラムは現在の想定になります。
変更になる可能性もございますので、その際はこちらで再度ご案内させていただきます。

●申込期間●
9月1日(火)~9月30日(水)

設問「インターンシップを希望する理由について、ご入力下さい。(300文字)」

面接官が答える、ポイントはここだ!


企業の今後の経営課題は「グローバルロジスティックスの構築」

⇒IR情報の「中期経営計画」、「Annual Report」など全てにアジアを中心としたグローバルな物流網の構築を課題としています。このことから企業としても課題に対して興味を持ち、尽力出来る人材を求めています。

採用ページに書かれているのは「多様性のある人間を求めています。」

⇒採用ページには「物流の仕事はひとりで完結できる仕事ではありません。」とあります。このことから、様々な役割を与えられても適合出来る人間、お客様は当然のこと様々な役割を持った人間とコミュニケーションを取りながら仕事を進められる人間を求めていることが分かります。

物流って何だろう?

⇒私はインフラの一つだと考えています。
実際、採用ページには以下の記載があります。
私たちの仕事は、つきつめると「モノを運ぶ」とてもシンプルな仕事です。物流は日頃意識されることはありませんが、「日々当たり前の生活を送れること」「豊かな暮らしができること」、その背景でモノは動いており、どんな場面においても欠くことのできない普遍的な存在なのです。
つまり、日本通運が行っていることはインフラそのものであり、そこで働くということは社会に欠かすことの出来ない役割を担うということになります。

<参考>
●採用ページ
http://www.nittsu.co.jp/jinji/senko/recruit/message.html
●IR情報
http://www.nittsu.co.jp/ir/library/index.html

ポイントを踏まえて、面接官ならこう書く


設問1.
私は自分の果たす役割が社会に貢献出来る仕事をしたいと考えています。貴社は「陸…

友だち追加

面接官が書いたESの続きが読みたい方は上のリンクから無料会員登録(友だち追加)して下さい。lineの投稿から続きを読むことができます。

この記事を書いた人

Danielさん元面接官:就活アンサー運営者
メガバンクで面接官を経験。その後、人材大手Intelligenceのシンガポール法人立ち上げメンバーとして転職。しかし海外で働いていてもサラリーマンである以上、ヒゲが生やせないことに違和感を覚え、帰国してヒゲを生やせる会社を起業。 見た目はヒゲゴリラ、頭の中身もヒゲゴリラ。毎朝10時ぐらいに奥さんと娘と散歩するのが日課。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク