【17卒本選考】「タカミブライダル」選考はグローバル思考が重要!

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選考概要&ES課題


TAKAMI BRIDALが最も大切にしているもの・・・それは「人」です。
私たちは皆さんと直接お会いし、皆さんの人柄に触れたいと考えています。そのため、
書類選考は一切行わず、WEBエントリーシートを提出してくださった方全員を1次選考にご案内します。■ 選考プロセス
WEBエントリーシート提出(現在、受付中)
(第1クール締切:2016年2月11日(木)23:59)

1次選考(グループ面接)

2次選考(グループディスカッション)

3次選考(オリジナルの筆記試験・適性検査)

4次選考(個人面接)

5次選考(個人面接)

内定

■ 募集職種
<国内営業部門>
ブライダルスタイリスト・ブライダルプランナー・サービス・営業
<海外営業部門>
ブライダルスペシャリスト・オペレーション
<商品部門>
商品開発・商品管理
<事務部門>
営業アシスタント
<マネジメント部門>
海外事業・経理・財務・総務・人事・システム・販促企画・MD・PR・秘書

■ 対象学生
2017年3月大学・大学院・短期大学・専門学校卒業見込みの方

ES課題


  1. 「あなたがこれまでに感動した出来事を教えてください。 50文字以上200文字以下」

元面接官が答える、ポイントはここだ!


ブライダル業界を理解する

⇒ブライダル業界は新規市場開拓がカギになります。

具体的なキーワードは以下の2つです。
(1)新規参入企業の増加
ハウスウエディング人気に火がついており、ホテルや神社での結婚式のシェアが取られつつあります。それと同時に、新規参入業者が増加し、ウエディング業界は競争が激しくなっております。新規参入企業の中には、完全にゼロからオリジナルの結婚式のプランを設計してくれる企業なども出てきており、従来のウエディング企業はより質の高いサービスを展開する必要に迫られています。

(2)新規サービスの創出
日本国内では少子高齢化が進んでいることに加え、結婚式をやらないカップルも出てきているため、将来的には国内市場は縮小していく傾向にあります。晩婚化も進んでいるため顧客単価は上昇しておりますが、各企業は将来を見据えて新しいサービスの展開、マーケットの拡大を考えていかなければいけません。

その一つが海外マーケットの獲得にあります。現在はまだ、日本人の海外挙式などを行っているレベルの企業が多いですが、将来的には、日本人の結婚式におけるサービス力の高さを、海外市場で展開していくことを考えていく企業が増えてきております。

タカミブライダルの求める人材像とは

前述したポイントに記載の通り、タカミブライダルも海外進出を見据えている企業の一つです。

2012年9月にウエディング複合施設「The Terrace By The Sea」をハワイ・オアフ島にオープンし、海外挙式に積極的に乗り出しております。タカミブライダルの社員に聞いた所、企業としても海外挙式に力を入れてきたいという意向があり、最近の新卒採用では英語力なども高いと選考でも有利に働くようです。

もし英語力がない方でも、海外思考がある旨はアピールしておきましょう。

<参考ページ>
●2017年採用ページ
http://recruit.takami-bridal.com/index.html

ポイントを踏まえて、面接官ならこう書く


設問1.「あなたがこれまでに感動した出来事を教えてください。 50文字以上200文字以下」
ESは提出すれば全員が通過します。しっかりと文字数を埋めることを意識して書き…

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この記事を書いた人

Danielさん元面接官:就活アンサー運営者
メガバンクで面接官を経験。その後、人材大手Intelligenceのシンガポール法人立ち上げメンバーとして転職。しかし海外で働いていてもサラリーマンである以上、ヒゲが生やせないことに違和感を覚え、帰国してヒゲを生やせる会社を起業。 見た目はヒゲゴリラ、頭の中身もヒゲゴリラ。毎朝10時ぐらいに奥さんと娘と散歩するのが日課。

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